独り言置き場その2!
2013
うさぎに囲まれたい欲求が天元突破したので、うさぎ島旅行計画を立ちました。
それが今年の春。
11月にしよう、と具体的な日取りが決まったのが夏。
お船やホテルの予約を取ったのが、秋。9月のことです。
行ってきました。
うさぎ島。
天国でした。
うさぎカフェが100点満点中100点なら、うさぎ島は100点満点中500000000点ってレベルで天国でした。
せっかくなので、こんな足取りで楽しみましたって言うのを、具体的に残したいと思います。
後世に伝えたい、このギリギリっぷり。
よい子は真似をしてはいけないプラン、それではどうぞ。
2013
清史郎にとっての賢太郎は絶対のヒーローだけど、それは家族の絆を守ろうと孤高の戦士として奮闘していた賢太郎ではないかと。
一人の男としての憧れじゃん。幼い清史郎が家族のために頑張っていた学生賢太郎の努力を自覚していたら、兄ちゃんが俺を置いて行ったという発想にはまず繋がらず。
マッキーの下の子へのトラウマは完全に自業自得で、弟ちゃんも古川君もそれで亡くしているから世話無く。
賢太郎の場合のトラウマって、対清史郎ではなく対家族で、その対家族の認識が清史郎と賢太郎でズレもあり。
ハニカムで賢太郎が謝れたのは、悲しい思いをした弟の気持ちを受け止めたから、という意味で。
清史郎に謝ることができた賢太郎は、それだけでも十分進歩したけれど。
清史郎はどうかってなると、その根本を彼がどれだけ深く受けとめてるの?って認識が、まだそこまで期待できません。
幼い清史郎が「家族」の中で戦ってきた賢太郎をどう見るか。
見ていたか。
それ以前に清史郎にとっての「家族」って、賢太郎だけではないのか。
そこら辺の温度差なー。
2013
津槙は幽霊棟の子供達の前だと、お兄ちゃん面・先生面するのに、年上に囲まれたらいきなり可愛がられる対象になるのが大人倶楽部的な意味で可愛い!!!
津槙は津槙で年ほぼ同じなこともあり、子供達関わらないと途端にガキ臭い言い合い始まる雰囲気可愛い!!!
津槙可愛い!!!
大人になることを強制された、大人にならなければと焦燥にかられた二人だからこそ、津槙二人だけになると精神的若返りとでも言うかのような、素の中に残っていた幼さを取り戻し生き生きとしだす津槙がハイパー可愛い。
津槙って二人とも下の子が原因でアバババった訳ですから、どうしても下の子に対する庇護欲が過剰で。
下の子中心なものの考え方していて。
勿論それも保護者可愛い。下の子の前ではかっこつけたいのに、ついつい大人げない様見せちゃう津槙可愛い。
津槙何でも可愛い。
罪深い津槙罪深い可愛い。